陰毛・腋毛

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お願いアプリと僕の友達|d_804069|ギャラリークラフト

お願いアプリと僕の友達|d_804069| ○男だと友達が、実は…!! 「何でも願いを叶えるアプリ」にお願いした結果・・・イチロウとカオルくんは友達同士。ある日、「何でも願いを叶える不思議なアプリ」の噂を聞き、ついにそのリンクを示す謎のQRコードを河川敷で発見する。登場したキャラクターはどんなお願いでもオーケーと答える・・・イチロウの願いは、「女の子とエッチしてみたい!!」スマホが光ったと思ったら、様子のおかしくなったカオルくんがイチロウにキスを!「何やってんだよカオルくん 男同士で…」「やっぱり気付いてなかったんだな… オレ…女なんだ…」二人の距離が、関係が変化する──ラブラブえっち本!本編32ページ。あとがき【キーワード】友達・スレンダー・ボーイッシュ・黒髪・キス・おさわり処女・童貞・騎上位・正常位・ハッピーエンド
アナル

情動自己負担軽減プログラム|d_798770|玉芽甘

情動自己負担軽減プログラム|d_798770| ★★デビュー作品記念90%OFFで販売します!★★■あらすじアマチュアレスリングに、すべてを捧げてきた女――榊原 茜。大会を目前に控えた彼女は、思うように結果が出ないスランプに陥っていた。コーチから告げられたのは、トレーニングを中断し、心身を休ませること。しかし、競技から離れることへの焦りを拭えない茜は、ある日スマートフォンで「心の状態を整える方法」を検索する。そこで彼女の目に留まったのが、「情動自己負荷軽減プログラム」――意志に依存しない心理調整。――心と身体の切り替えを最適化する新しいアプローチ。聞き慣れない言葉が並ぶ、どこか怪しげな治験プログラム。それでも、今の自分を変えたい。その思いから、茜は治験への参加を決意する。しかし――彼女を待っていたのは、想像していた「心の治療」とはあまりにもかけ離れた検査だった。繰り返される検査。徐々に変化していくプログラム。そして、少しずつエスカレートしていく「治験」の内容。果たして、このプログラムの本当の目的とは何なのか。そして、すべての検査を終えたとき――榊原 茜は、自分自身をどう感じるのか。「心」と「身体」の境界が崩れていく、禁断の治験が始まる。■作品内容「レスリング選手」×「治験」×「汗」×「臭いフェチ」。本編369ページ。物語の序盤では、主人公・榊原茜の人物像や、治験へ参加するまでの経緯を丁寧に描写。治験が進むにつれて、検査内容は徐々に変化し、物語は中盤から大きく動き始めます。そして後半へ向かうにつれ、予想もしなかった展開へ――。ストーリーを積み上げながら、徐々に緊張感と背徳感が高まっていく構成です。本作は、アマチュアレスリングに打ち込む女性アスリートを主人公に、特殊な治験プログラムによって徐々に変化していく心理と身体を描いた作品です。鍛え抜かれた身体。激しい運動によって流れる汗。そして、そこから生まれる「匂い」。物語が進むほど、汗と匂いは強くなり、治験の内容も予想外の方向へと変化していきます。・本編369ページ・全ページ高解像度・4252×6012px・JPG形式
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秘密のチラ見せアルバイト〜パンツを見せてもらったら陰毛まで見えちゃいました〜涼〇ハ〇ヒ編|d_795733|しろあん工房

秘密のチラ見せアルバイト〜パンツを見せてもらったら陰毛まで見えちゃいました〜涼〇ハ〇ヒ編|d_795733| 涼〇ハ〇ヒが、お小遣い稼ぎ(退屈しのぎ?)に秘密のアルバイトを始めた!?こちらは涼〇ハ〇ヒによる行為ナシの、パンツ見せ陰毛ハミ出しCG集です。・以下、簡単な流れがあります。「パンツを見せてください」からスタート ↓パンツ見せ(ハミ毛あり) ↓「パンツを引っ張ってください」 ↓パンツ引っ張り(ハミ毛あり) ↓パンツずらし ↓〜中略(野外あり)〜 ↓やがて、おっぱい見せ&パンツ脱ぎ※コンセプト上、性行為はありませんが、パンツ&陰毛&太ももフェチの方にオススメです!・立ち姿でスカートをめくり上げる姿勢が多いですが、座り状態やしゃがみ状態等もあります。・野外露出もあります。・セリフ付き画像&地の文付き画像も数枚あります。・画像サイズは『やや縦長』の一種類です(オープニング画像のみ『やや横長です』)。・AI特有の破綻は可能な限り修正し、不自然なものは自主検品で排除しています。・丁寧なモザイク処理で可能な限り自然な見栄えにしています(割れ目が見えるシーンのみ)。※陰毛有りのデザインになっています(サンプル画像でご確認ください)。※ナレーション画像7枚+オープニング画像1枚+本編画像100枚で合計画像数108枚になります。※こちらは行為ナシのCG集となります。ご注意ください。
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ふたなり五十路熟女射精動画集 ケバケバメイク 昭和の汚部屋|d_798378|@futajuku

ふたなり五十路熟女射精動画集 ケバケバメイク 昭和の汚部屋|d_798378| 【出演AI女優】千駄ヶ谷ミト朝霧すゞこ知里島 鶴【収録内容】解像度:1920×1080ファイル形式:MP4音声:なし修正:モザイク処理済み登場キャラクター:3人収録本数:1本再生時間:約66秒【ご注意】本作品は、AI生成技術を使用して制作した成人向けのフォトリアル調動画作品です。映像は実写ではありません。登場する人物はすべて成人として設定された架空のキャラクターであり、特定の実在人物を意図して再現したものではありません。また、実在する人物・団体・出来事とは関係ありません。AI生成作品の性質上、映像の一部に形状や動きの不自然さ、ちらつき、細部の乱れなどが含まれる場合があります。サンプル画像およびサンプル動画をご確認のうえ、ご購入ください。
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ちんぽを見たがる女たち(コミュ症黒木さん編)|d_804244|さやこ

ちんぽを見たがる女たち(コミュ症黒木さん編)|d_804244| コミュ症だけど隠れた性欲をもてあましている黒木さん。クラスのヤンキーがクラスの女子たちに自慰行為の経験あるかを聞きまくっていて、コミュ症だからうまく否定できない。止めに入ってくれた高須君がしこりまくりオナニーしていることを聞いた黒木さんは体が疼いてしまって───!!?女の子のリアルな性欲を楽しんでください!
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マ〇コが小さい後輩と初Hする話|d_794818|夏木 瑞希

マ〇コが小さい後輩と初Hする話|d_794818| 先輩の家で初エッチ意気揚々と臨んだものの、痛みでペニスが入らない…!ふたりでなんとか工夫をして挿入を試みるが、はたして―本編24P+表紙など2P※本編は黒線修正ですページ数を普段よりも増量してみました!初見の方も、お手に取っていただければ幸いです
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欲求不満な人妻のハメ穴はムラムラぐちょ濡れで最高な件|d_801197|カブト3号

欲求不満な人妻のハメ穴はムラムラぐちょ濡れで最高な件|d_801197| サクッと抜けるエロ漫画!!!【あらすじ】「欲求不満な人妻とヤりまくるバイト」に応募した俺が仕事先に行くと、出迎えてくれたのは想像以上に美人な人妻だった!会った瞬間勃起した俺のチンポはさっそく人妻に味わわれてしまう!?あいさつ代わりのドすけべストロークで射精した俺は奥の寝室に案内される!?そこからは、欲望を満たすためのケモノのようなセックス!火のついた体の相性ばっちりな二人は止まらない!!ゴムが切れた後もセックスがやめられない!!!ひたすらヤりまくるバイトは続く…!?【主なプレイ】・玄関でのフェラ・寝室でのゴムあり浮気セックス・スパンキング・ひょっとこフェラなど他多数!【基本情報】本文30ページ画像サイズ 2150×3035ピクセル
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純粋だった彼女の変わり果てた姿 紅〇 カレン編|d_799607|メス堕ちマニア

純粋だった彼女の変わり果てた姿 紅〇 カレン編|d_799607| あの純粋だったヒロインが社会人になり、チャラ男に犯●れ快楽に堕ちていくCG集。ハードなプレイも収録しています。【プレイ内容】キス、胸揉み、フェラ、パイズリ、ディープスロート、ひょっとこフェラ、手マン、オナニー、クンニ、正常位、バック、騎乗位、対面座位、駅弁、フルネルソン、壁押しバック、片足上げバック、バイブ、ディルド、アナル、アナルビーズ、中出し、放尿【作品情報】・ドレス 167枚・全裸 167枚・競泳水着 166枚・画像サイズは1248x1824pxで統一しております。※本作品はすべてStableDiffusionで生成したAIイラストです。加筆・修正も行っております。※表紙の画像は本編に含まれておりませんのでご了承下さい。
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「名探偵プリ○ュア!」○ュアエクレール|d_803597|p0q

「名探偵プリ○ュア!」○ュアエクレール|d_803597| 「名探偵プリ〇ュア!」〇ュアエクレール のぶっかけ画像集です。基本絵(表情差分5種)にセリフ・擬音を載せてぶっかけております。汁・セリフ/擬音は差分で有無がございます。隠蔽処理は黒線・モザイク・ぼかしの3種類です。おまけの脱衣差分を9枚、全69枚を収録しております。
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【ヒナと種付け夏休み】田舎に移住したら近所の褐色村娘と汗だくで・・・|d_790544|竿役が種付けおじさんじゃないとヌケないんだが・・・

【ヒナと種付け夏休み】田舎に移住したら近所の褐色村娘と汗だくで・・・|d_790544| 【体験版54P】本編:106Pファイル形式:JPG体験版でも本作のざっくりしたストーリーは追えます。(途中のエッチシーンをかなり飛ばしてます。)「作品本編の局部修正」は「黒海苔」で処理しております。※体験版はスマホの場合、ブラウザをPC版表示にするとダウンロードできます。【作者コメント】夏はやっぱり、田舎で汗だくえっちが一番ですよね。青く光る田んぼの匂いと、古い和室に染みつく熱気。褐色に焼けた村娘の肌が、汗でてらてらと光りながら、おじさんに絡みついてくる……。そんな情景を想像しただけで、もう堪らない。ってことで今回は、褐色村娘モノで決まりました。私もこんな夏休み、一度でいいから過ごしてみたいものです。畳の上で、汗と愛液でぐちゃぐちゃになりながら、美少女とおじさんがあえぎ合うあの時間……。なんでこんなに、たまらなくエロいんでしょうねw【ストーリー】俺はカメラマンとして、二十年近く都会を駆け回ってきた。納期、修正、数字、炎上。好きだったはずのカメラも、いつしか仕事の道具でしかなくなっていた。だから俺は、逃げるように田舎へ移住した。借りたのは、少し古びた一軒の古民家。縁側の先には青々とした田んぼが広がり、遠くから川のせせらぎが聞こえる。網戸越しに漂う草と土の匂い。畳、扇風機、麦茶、軒先で揺れる風鈴。「ふう……これが憧れの田舎暮らしか。いいな……」仕事は今どきオンラインでどうにでもなる。心配だった近所付き合いも、この村の人たちは思っていたよりずっと気さくだった。「野菜、余ったから持っていきな」「困ったことがあったら言いなよ」玄関先にナスやトマトが置かれ、道ですれ違えば誰かしらが声をかけてくれる。都会では味わえなかった温かさが、ここにはあった。そんな暮らしにも慣れてきた、移住から一か月ほどたった夏の午後。ミーン、ミンミンミンミン。蝉の声が古い屋根瓦に染み込むように響いていた。俺は縁側に座り、麦茶を片手に田んぼを眺めていた。そのときだった。「おじさーん! 今日も一人でしょぼくれてんのー?」庭先から、やけに元気な声が飛んできた。顔を上げると、門の前に小柄な女性が立っていた。近所に住むヒナだ。茶色い髪を短いポニーテールに結び、瞳は印象的な黄色。夏の日差しでほんのり焼けた肌に、黄色のタンクトップとデニムスカート。田舎育ちの元気娘といった雰囲気だった。近所でも評判の可愛い娘らしいが、性格はなかなか生意気だ。人懐っこく、距離が近い。そして、やたらと俺をからかってくる。「また来たのか」「あー、こんな美少女が来てやってるのに、ひどくない!?」「自分で美少女って言うな」「事実じゃん? おじさん、ほんとはちょっと嬉しいくせに」ヒナは自分の家のような顔で上がり込み、台所へ向かった。ガチャッ、と冷凍庫を開ける音。「あ、アイスあるじゃん」「おい、勝手に開けるなよ」「まあまあ、いいじゃん」俺の抗議など聞く気もないらしい。ヒナはアイスを一本取り出し、包装を破って縁側へ戻ってきた。この一か月、彼女は何かと理由をつけて俺の家へやって来る。最初は近所への挨拶程度だったはずが、今ではほとんど日課だ。静かな田舎暮らしを求めて来たはずなのに、ヒナが現れてから俺の日常は少し騒がしくなった。けれど、不思議と嫌ではなかった。「そういえばさ」アイスをかじりながら、ヒナがこちらを見る。「おじさんって、カメラマンだったんでしょ? あたしのこと撮ってよ!」「もう仕事で人を撮るのはやめたんだよ」「仕事じゃないじゃん。あたしみたいな美少女、なかなか撮れないよ?」「だから、自分で美少女って言うな」「おじさん、ほんとは撮りたいんでしょ?」まったく、どこまでも生意気な娘だ。けれど、そう言われると、押し入れの奥へしまい込んだカメラバッグが頭をよぎった。二十年近く手になじんだ重み。ファインダー越しに世界を切り取る感覚。都会で擦り切れ、もう二度と楽しいとは思えないと決めつけていたもの。「……少しだけだぞ」「ふふん。やっぱり撮りたいんじゃん」 撮影場所は、家の裏手に広がる田んぼ道だった。青々とした稲が風に揺れ、遠くには低い山並み。高い夏空を、白い入道雲がゆっくり流れていた。「おじさーん、こう?」ヒナはあぜ道に立ち、片手を腰に当てて振り返った。黄色いタンクトップ。デニムスカート。むき出しの細い腕と脚。サンダルの足元では、雑草と小さな花が揺れている。悔しいが、様になっていた。いかにも「田舎の夏」といった光景だ。「もう少し右。ひまわりの前に立て」「注文多いなあ。元プロってやつ?」「撮ってほしいって言ったのは、お前だろ」「はいはい。美女は大変だねえ」文句を言いながらも、ヒナは素直に動く。ひまわり畑の前で笑い、用水路の小さな橋へ腰掛け、田んぼ道を振り返る。シャッターを切るたび、忘れていた感覚が指先に戻ってくる。光を探す。影を読む。一瞬の表情を待つ。「おじさん、ちゃんと可愛く撮れてる?」「黙っていればな」「ひどっ。喋ってても可愛いじゃん」「うるさい美女は撮りにくい」「美女は認めるんだ?」「……揚げ足を取るな」ヒナはけらけらと笑いながら、ひまわりの間を走った。その瞬間、ひときわ強い風が吹いた。デニムスカートの裾が、ふわりとめくれ上がる。目に飛び込んできたのは、純白の下着。俺は反射的にシャッターを切ってしまった。カシャッ。「……」「……」俺とヒナの動きが、同時に止まった。ヒナは一拍遅れて裾を押さえ、こちらを見た。「ちょ、今の撮った!?」「……すまん」だが、ヒナは怒るどころか、にやりと口元をつり上げた。「ふふっ。おじさん、ラッキーだね」「いや、今のは偶然で……」「偶然? へえ〜?」ヒナはわざとらしく俺の顔をのぞき込む。「おじさん、顔赤いよ?」「暑いだけだ」「ほんとかなあ? ドキドキしちゃったんじゃないの?」「してない」「うそつけー。目、泳いでるもん」ヒナは勝ち誇ったように笑う。さっきの動揺など、なかったかのような顔だ。「ちゃんと撮れてたら見せてよ」「……見たいのか?」「あたしが可愛く写ってるかもしれないじゃん?」「今のは消す」「えー、記念すべきラッキーショットなのに」「変な名前をつけるな」「今回はサービスってことで。ほら、次も可愛く撮ってよね」余裕たっぷりの笑顔。からかっているのは、まだヒナのほうだった。けれど俺は、ファインダー越しに見た一瞬の動揺と、その後の強がる笑みが頭から離れなかった。 翌日ヒナはセーラー服に着替えて現れた。「似合う?」「……似合ってる」「ふふん。最初からそう言えばいいのに」ヒナは得意げに笑った。けれど、俺がカメラを構えると、その笑みがほんの少し揺れる。「縁側に座れ。アイスを持って」「注文が自然になってきたね、おじさん」「お前も慣れてきただろ」「……別に」ヒナは縁側に腰を下ろし、白いアイスを手に取った。扇風機の風が、セーラー服のスカーフを小さく揺らす。(カメラを向けただけで、息が少し浅くなってる。俺はどこまで撮っていいんだ……)ヒナはアイスの先端へ、ゆっくり舌を這わせた。溶け始めた白いアイスが舌先に絡み、滴が落ちる前に慌てて口へ含む。(……やばい。あの舐め方、わざとなのか?)白いアイスが下唇を濡らす。それを舌先で拭うように舐め取り、再びゆっくりと咥え込む。カシャ。俺は無意識にシャッターを切っていた。ヒナはアイスを口から離し、こちらを見て小さく笑った。唇の端には、溶けた白いアイスが残っている。「どう? ちゃんと撮れてる?」「……ああ」「さっきより無言じゃん」「集中してるだけだ」「ふふっ。顔、赤いよ?」ヒナは再びアイスを口に含み、今度は少し深めに咥えて、ゆっくり引き抜いた。溶けたアイスが顎を伝い、白い襟元へ落ちそうになる。(完全に俺を意識してる。反応を見て、わざとやってる……。それでも、カメラを向けると耳まで赤い)ヒナは扇風機の風に当たるように首を傾げた。首筋の汗が、ゆっくり鎖骨へ落ちていく。セーラー服の胸元も、わずかに汗で湿っていた。「……あんまり、じっと見ないでよ」「撮影だ」「それ、ずるい」「撮ってほしいって言ったのは、お前だろ」「……そうだけど」ヒナはアイスを舐めながら、目だけでこちらを睨んだ。いつもの生意気さとは違う、熱を帯びた視線だった。扇風機の音。蝉の声。畳に落ちる午後の日差し。田舎の夏は、思っていたよりずっと騒がしい。そして、思っていたよりずっと甘かった。ヒナは柱にもたれ、ゆっくりと脚を開いた。その間から、白い下着がわずかに覗く。「お、おい。見えてるぞ」「……見せてるの」カシャ。カシャ。俺は戸惑いながらも、誘われるようにシャッターを切った。ファインダー越しに追ううち、下着にじわりと湿りがにじんでいることに気づく。「……おい」「おじさんに、あたしの全部を見てほしい……」「……いいのか?」「うん……」【竿役が種付けおじさんじゃないとヌケないんだが・・・】「種付けおじさんと美少女のHな同人誌」を配信してます。作者から魂のメッセージ「君の心にも種付けおじさんはいる!」思ったような人生にならなくて、本当は若い美少女といっぱいHなことをしたかったのに、なかなかできなかったそこの君!30代、40代と年とともに徐々にだらしない体型となり、ますますモテなくなり、心身ともに気力の衰えを感じてはいないだろうか?私もそのひとりだ。でも私たちには心の中に妄想を具現化したヒーローがいる。そう!それが「種付けおじさん」である!種付けおじさんはだらしなく醜い年齢を重ねた巨体でありながら、その性欲だけは全く衰えることなく、貪欲に美少女を求め続ける魂の求道者。たとえ美少女はおじさんに興味などなくても、なんとか一度ベッドに連れ込んでしまえば、その圧倒的な種付け力(ちから)で見事に「快楽堕ち」させる激しいパワーと精力を持っているんだ。ずんずんずんずん!激しいプレスと巨大な肉棒で、憧れの美少女を陥落させるその勇姿こそまさに私たちの心に抱いた「ヒーローそのもの」といえるのではないだろうか?君も理想の種付けおじさんを投影し、種付けおじさんにはたっぷりと可愛い女の子を愉しんでもらいましょう笑【本書について】この書籍は「AI」による「画像生成ソフト」を使用しております。AIイラストにセリフや擬音などの編集を加えて「AIイラスト」を主とした書籍です。(文章やシナリオ構成はすべて作者の独力で書いております。)AIイラストの特性上、矛盾した場面(服装や髪型・体型など)はありますが、かなりヌケるHなイラストですので、文章やあなたの妄想と合わせてお楽しみください。