エロ漫画 タイムリープ母子相姦 ―永遠に堕ちる朝―|d_803015|らぶらぶ
タイムリープ母子相姦 ―永遠に堕ちる朝―|d_803015| 35歳で人生に絶望した男・翔太は、古い懐中時計に触れた瞬間、7年前の自分にタイムリープする。 そこは28歳の自分と、38歳の母親・香織が二人きりで暮らす家だった。 「この時間をやり直せば、母さんを自分のものにできる」 翔太はタイムリープの力を使い、母親との日常を何度もリセットしながら、徐々に禁断の関係へと引きずり込んでいく。 最初は拒み、泣き、恥じらう香織。 しかし繰り返される夜と朝の中で、彼女の身体は息子を覚え、心は快楽に支配されていく。 「時間を戻しても、私はあなたを求めてしまう」 母親は自ら脚を開き、息子の精液を子宮で受け止めることを選ぶ。 未来へ戻る道を捨てた翔太と、完全に堕ちた香織。 二人は「また朝が来たら、最初から犯して」と囁き合いながら、終わらない母子相姦のループを永遠に回り続ける――。 背徳と快楽が溶け合う、終わらない禁断の物語。