エロ漫画 女神のような母を愛してしまった僕は今日から母親を女にする|d_799539|欲望愛着
女神のような母を愛してしまった僕は今日から母親を女にする|d_799539| 窓から差し込む午後の光が母親の輪郭を黄金に縁取っている。武田理恵――優しく、美しく、息子の奏太にとっては永遠のミューズであり、女神そのものだった。二十歳になった奏太はもう我慢できなくなってしまう。「母さん。僕の目の前にいるんだ。誰もが追い求める、永遠のミューズが」最初のキス。丁寧すぎるほどのクンニ。母親自らが跪いて咥え込むフェラ。そして、ゆっくりと沈めていく挿入。「入れて。奏太の大きいの……母さんの中にいっぱい入れて」拒みきれず息子を受け入れる理恵。甘い喘ぎと「好き」「愛してる」を繰り返しながら、母親は息子の熱を奥まで受け止めていく。午後の光の中で二人は境界を越えた。母親を女神と崇め続けた息子が、ついにその体をすべて味わい尽くす甘く、濃厚で、どこまでも情念的な母子相姦。