おっぱい 禁断の体温〜息子に守られた母は自ら脚を開いた〜|d_804761|欲望愛着
禁断の体温〜息子に守られた母は自ら脚を開いた〜|d_804761| ある日の午後。玄関で宅配業者に胸を揉まれる母親、小川明美。その現場を目撃した息子、健太は、怒りに任せて男を追い払い、震える母を強く抱きしめた。「大丈夫か、母さん」守ってくれた息子の体温。不安と安堵が入り混じる抱擁の中で、明美の心に小さな火が灯る。一方、健太もまた、母の柔らかな体と甘い匂いを間近で感じた瞬間、抑えきれない欲望に気づいてしまう。「……母さんを部屋に連れて行きたい」戸惑いながらも拒めない母を、息子は自分の部屋へ。キスから始まり、乱れた胸を揉みしだき、そして――「息子なのに……こんなに感じちゃう……」守られたことで芽生えた想い。背徳と快楽が溶け合う中で、母は息子に何度もイかされ、自ら求めるように脚を開いていく。激しい腰遣い、中出し、そして再び交わる二度目の夜。玄関のチャイムが鳴っても、二人は止まらない。親子の境界線が静かに甘く崩れていく。全編通して母と息子の濃厚な肉体関係を描いた、背徳感たっぷりの一作です。