ぶっかけ シン・ぼっキング! 8巻|d_785235|アロマコミック
シン・ぼっキング! 8巻|d_785235| 【前回のあらすじ】 カナマラ病感染型――シン・カナマラ病という病に罹った学生【小波津丈】はある日の放課後、野口に職員室に呼び出された。小波津が職員室に向かうと、そこには呼び出したはずの野口が発情していた。原因は野口が作ったワクチンだった。小波津の精液を使って作ったワクチンを自身に投与したが、結果は失敗。治すどころか媚薬のようなものが出来てしまった。治療法は見つからず。ワクチンも未完成のまま終わってしまうのだった……。それから日は移ろい、西澤からデートに誘われた小波津。映画館にデートに行くが、ホラー映画が苦手な西澤は思わず小波津に抱きつき発情してしまう。結局、デートは発情解消のセックスで終わってしまったが、小波津にとって良い気分転換となった。そうして日常を過ごすうちに、学園祭の季節になった。学園内はたちまち色めき立ち、学生たちは心躍らせる。しかしたった一人、小波津だけは違った。彼はパンデミック防止のために学園祭を不参加せざるを得なかった。それを聞いて高瀬は小波津のために‘小波津のためだけの学園祭’を開催することに。一体、どんな学園祭になるのか……。【あらすじ】 ある学園に通う【小波津丈(こはつじょう)】という少し変わった名前をした生徒には生まれつき特殊な力…祝福を持っていた。それは――女の子に触れたり、体液をかけると発情させてしまうというものだった。ある日、祝福の副作用により自分が発情してしまった小波津は保健室でオナニーをしていたところ同級生で学園のマドンナである【高瀬明菜】にオナニーを目撃され、さらには勢い余って精液をぶっかけてしまう。祝福によって発情してしまった高瀬は小波津に覆い被さり手コキで精液を搾り取る。精液を二度も浴び、高瀬の発情は解除された。正気に戻った高瀬に小波津は事情を打ち明けた。『小波津くんが発情しないように私が何とかするっ』その日から二人の協力関係が始まった。しかし、図らずも他の人間も巻き込んでいき……。果たして彼らは平和な日常生活を手に入れることができるのか。---------------------------------------------【ジャンル】 ハーレム /学園もの /3P以上の複数プレイ/ ラブラブ・あまあま処女 / JK/ 女教師 /同級生・同僚/おっぱい【プレイ詳細】 ※ジャンル記入表に記載のないオリジナル項目でもかまいません手コキ/パイズリ /屋外 /着衣/足コキ/授乳キス/クンニ / フェラチオ / 母乳顔射/ 口内射精/ ぶっかけ / オナニー/乳首責め/ごっくん撮影/膣内射精 ※本作品は原作者の協力により制作しました。