ぶっかけ シン・ぼっキング! 7巻|d_801039|アロマコミック
シン・ぼっキング! 7巻|d_801039| 【前回のあらすじ】 触れた女の子を発情させる祝福という特殊体質の【小波津丈】は、自身の特殊体質がカナマラ病という名の病であることを知った。そして、その病に明確な治療法が無いことも。さらに別の事実が小波津の不安を加速させる。『カナマラ病が悪化してるみたいね』小波津の体力増加に比例して、ウイルスが活性化していた。治療法どころか和らげる薬すら存在しない病が悪化しているという事実が発覚。不治の病の悪化により、小波津は高瀬や他の女の子を巻き込んだ罪悪感に苛まれる。そんな小波津の心情を池森は見抜いており、自分や他の女の子がどうしてカナマラ病という不治の病を持った小波津のそばを離れないのか、今一度考えてみるべきだと助言する。小波津が池森の言葉の意味で悩む一方で、野口はカナマラ病治療のため、動いていた。【あらすじ】 ある学園に通う【小波津丈(こはつじょう)】という少し変わった名前をした生徒には生まれつき特殊な力…祝福を持っていた。それは――女の子に触れたり、体液をかけると発情させてしまうというものだった。ある日、祝福の副作用により自分が発情してしまった小波津は保健室でオナニーをしていたところ同級生で学園のマドンナである【高瀬明菜】にオナニーを目撃され、さらには勢い余って精液をぶっかけてしまう。祝福によって発情してしまった高瀬は小波津に覆い被さり手コキで精液を搾り取る。精液を二度も浴び、高瀬の発情は解除された。正気に戻った高瀬に小波津は事情を打ち明けた。『小波津くんが発情しないように私が何とかするっ』その日から二人の協力関係が始まった。しかし、図らずも他の人間も巻き込んでいき……。果たして彼らは平和な日常生活を手に入れることができるのか。---------------------------------------------【ジャンル】 ハーレム /学園もの /3P以上の複数プレイ/ ラブラブ・あまあま処女 / JK/ 女教師 /同級生・同僚/おっぱい【プレイ詳細】 ※ジャンル記入表に記載のないオリジナル項目でもかまいません手コキ/パイズリ /屋外 /着衣/足コキ/授乳キス/クンニ / フェラチオ / 母乳顔射/ 口内射精/ ぶっかけ / オナニー/乳首責め/ごっくん撮影/膣内射精 ※本作品は原作者の協力により制作しました。