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【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第二話 チーズケーキと溶けゆく理性|d_788607|青いらいおん

【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第二話 チーズケーキと溶けゆく理性|d_788607| あらすじ「君のチーズケーキが食べたいんだ」病床の夫からの無邪気な電話が、厨房に漂う淫らな空気を冷酷に切り裂いた。店長の真美は、年下見習い・ともくんの熱い愛撫に理性を塗り潰されそうになりながら、平静を装ってスマホを握る。しかし、そんな彼女の余裕を嘲笑うかのように、ともくんは夫の存在を逆手に取り、さらなる執着を露わにする。「旦那さんの元へ行く前に、僕が店長の身体に……誰にも消せない印をつけておきますから」夫の待つ病院へ持っていくための、冷たく甘いチーズケーキ。その裏側で、ともくんの手によって真美の身体と理性が、じりじりと熱く溶かされていく。タイムリミットが迫る中、真美は「夫を愛する優しい奥さん」という仮面を被り、ともくんの匂いと痕跡を抱えたまま、禁断の病室へと足を踏み入れることになる――。
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【官能小説】小さなケーキ屋の優しい奥さん 第五話 夫の巣で育つ背徳の果実|d_789419|青いらいおん

【官能小説】小さなケーキ屋の優しい奥さん 第五話 夫の巣で育つ背徳の果実|d_789419| あらすじ三十九歳の真美は、夫と二人で切り盛りする小さなケーキ屋『パティスリー・M』の店長として、穏やかな日々を送っていた。しかし、二十歳の見習いパティシエ・ともくんがやってきたことで、その日常は一変する。ともくんの強引かつ執拗な愛欲に翻弄され、真美は夫を裏切り、背徳の快楽に溺れていく。獣のような情事の果て、真美はともくんの子供を身籠ってしまう。時を同じくして、入院中だった夫が退院の日を迎える。真美のお腹のふくらみを見た夫は、すべてを悟りながらも、誰の子かとは問わず「二人の子供として育てよう」と涙ながらに告げる。それは夫の深い愛であると同時に、真美を永遠の偽善者として縛り付ける重い呪いとなった。ともくんは真美の人生と身体を食い荒らしたあと、挨拶もなく忽然と姿を消す。まるでカッコウのように、自分の種を夫という他人の巣に託して。すべてを飲み込んだ夫と、生まれてくる子供。真美は、ともくんとの愛欲の記憶をその胎内に抱え、「優しい奥さん」という仮面を被りながら、甘い嘘の味を一生かけて焼き続ける運命を受け入れるのだった。
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昔好きだった同級生と、同窓会の帰りに|d_789541|Trump College

昔好きだった同級生と、同窓会の帰りに|d_789541| ■作品のストーリー同窓会に参加した主人公は、会場で元同級生の高瀬七海と再会する。最初は一瞬、戸惑った。それくらい、七海は昔より少し可愛くなっていた。「今、一瞬迷ったでしょ」そう言って軽く拗ねる七海の表情は、昔と変わらない。会話を重ねるうちに、主人公は〇校時代の距離感を思い出していく。同窓会が終わり、二人は自然と夜の駅前へ向かう。このまま別れれば、ただ懐かしいだけの夜で終わる。けれど、七海はすぐには改札へ向かわなかった。「……少しだけ、飲み直さないか」主人公の誘いに、七海は少し迷ってから小さく笑う。「じゃあ、少しだけ」昔は踏み込めなかった距離。今なら、もう少しだけ近づけるかもしれない。同窓会から始まる、元同級生である高瀬七海との甘い一夜。学生時代は少し真面目で控えめなタイプだったが、同窓会で再会した彼女は、昔より少し垢抜けて可愛くなっていた。大人っぽく振る舞おうとするが、主人公に褒められると視線を逸らしたり、軽く拗ねたりする。昔より可愛くなったのに、照れると昔のまま。そんな懐かしくて甘い再会のビジュアルノベルです。■本作のポイント・同窓会、同窓会後の一夜を描いた短編VN・学生時代に少し気になっていた元同級生との再会・軽く甘く、少し懐かしい雰囲気・一部シーンに動画演出あり・短時間で楽しめる、読み切り型の成人向けビジュアルノベル■こんな方におすすめ・甘くて軽めの成人向けVNを読みたい方・短時間で読める大人同士の恋愛ものを探している方・照れ隠しする柔らかいヒロインが好きな方・元同級生との再会ものが好きな方■プレイ時間約40-50分程度※プレイ時間は読み進める速度によって前後します。■注意事項・本作は18歳以上向けの成人向けビジュアルノベルです。18歳未満の方は購入・閲覧できません。・登場人物はすべて成人済みです。・本作品はフィクションです。実在の人物・団体・地名等とは関係ありません。・画像、動画、演出素材等に生成AIを使用しています。・環境によって動画再生や演出の表示に差が出る場合があります。・本作はティラノスクリプトにて制作しています。ティラノスクリプト製ゲームが動作するWindows環境が対象となります。
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服従の美母〜立派な母親は息子の言う事ならエロい事も何でも〜|d_789821|欲望愛着

服従の美母〜立派な母親は息子の言う事ならエロい事も何でも〜|d_789821| 叶美咲(かのう みさき)。近所でも評判の美しく品格ある人妻。夫の長期出張が続くある日、息子・陽翔(はると)から突然告げられた。「母さん、俺の言うことなら何でも聞くよね?」その瞬間から、美咲の日常は変わった。立派な母親として地域で慕われながらも、息子の前ではただ一人の女になる。エッチな要求さえも、拒否などできずに甘く受け入れてしまう。夫が家を空ける夜、陽翔は母親を呼び、丁寧にクンニで愛撫。美咲の身体を何度も絶頂へ導いた後、濃厚なベロチュー、フェラチオ、そして騎乗位で激しく求め合う。お風呂での湯まみれの結合、父親のベッドでの背徳プレイ、食事中の口移しプレイ……。父親の不在を最大限に利用し、母子は禁断の快楽にどんどん深く溺れていく。「はると……お母さんは、あなたの言うことなら何でも聞くわ」品格ある美母が、たった一人の息子にだけ見せる淫らな顔。完全服従の母子相姦長編、ついに開幕。
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【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第三話 夫を裏切り、奥まで注がれたエキス|d_788871|青いらいおん

【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第三話 夫を裏切り、奥まで注がれたエキス|d_788871| あらすじ「旦那さんには一生秘密ですね。……僕の種、奥までいっぱい流し込んであげますから」夫の病室に立ち込める消毒液の匂いと、無垢な笑顔。その余韻も冷めぬまま、39歳の人妻店長・真美は、年下の部下・ともくんに連れられラブホテルの密室へと足を踏み入れる。駐車場で自ら「休憩する」と言わされた瞬間から、もう逃げ場はなかった。姿見の前に跪かされ、あまりにも淫らな自分の姿を見せつけられながら、屈辱的な言葉を強要される真美。夫への罪悪感が最高のスパイスとなり、身体の芯まで溶かされた彼女は、華奢な見た目からは想像もつかないともくんの猛烈なピストンにただ翻弄され、避妊なき生の衝撃を胎内いっぱいに受け止める。二度と元の善良な奥さんには戻れない、背徳に染まった夜の記録。
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『妹がしっかり者すぎて、姉の威厳がありません』 〜紫夢と紫希の逆転姉妹生活〜|d_789684|どんぶり

『妹がしっかり者すぎて、姉の威厳がありません』 〜紫夢と紫希の逆転姉妹生活〜|d_789684| 本作は、本文6万字超え・全8話構成の姉妹日常コメディです。表紙・裏表紙に加え、作中イラストも多数収録し、イラスト込みで約290ページ相当のボリュームとなっています。物語の中心は、しっかり者の妹・紫夢と、見た目は頼れるのに生活面では少し残念な姉・紫希。姉妹の同居生活を通して、朝食作り、荷物整理、休日のお出かけ、友人たちとのやり取りなど、日常の中で起きる小さな騒動をテンポよく描いています。大きな事件や重い展開よりも、キャラクター同士の会話、姉妹の距離感、ちょっとした生活コメディを楽しむ作品です。読み終わったあとに、少し笑えて、少し温かい気持ちになれる一冊を目指しました。【収録内容】・本編全8話・本文6万字超え・イラスト込み約290ページ・表紙、裏表紙つき.イラスト40枚・日常コメディ/姉妹もの/ほのぼの系ライトノベル価格は770円です。しっかり読めるボリュームと、イラスト多めの構成で、1冊の作品として楽しめる内容になっています。おすすめポイント:・姉妹の掛け合いが好きな方に・ほのぼのした日常コメディが読みたい方に・重すぎないライトノベルを探している方に・生活力のある妹と、格好いいのに抜けている姉の関係性を楽しみたい方に
3P・4P

孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|d_789212|一発書房

孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|d_789212| 孤独と老いに絶望する67歳の大野茂は、裏ルートの超強力サプリ「紅い弾丸」を口にする。劇的に覚醒した老いた肉体は、社会の規範をドロドロに溶かし、隣の未亡人、シングルマザーの生保レベディ、24歳のヘルパーを次々と強引に蹂躙していく。それぞれの打算と欲望で集まった3人の女たちを前に、茂は致死量の追加燃料を噛み砕く。命を賭した狂乱の四重奏(4P)が、いま幕を開ける。総字数 約29,000字目次第1章:灰色の日常と、紅い弾丸第2章:垣根を越える背徳 ―― 高橋雅代第3章:営業スマイルの裏側 ―― 沢口香織第4章:死を嘲笑う小悪魔 ―― 宮下杏奈第5章:終焉への招集第6章:狂乱の四重奏エピローグ〈冒頭 1,500字〉第1章:灰色の日常と、紅い弾丸朝はいつも、不快なきしみと共に始まる。大野茂、六十七歳は、寝返りを打とうとして顔をしかめた。右の肩関節が、錆びついたボルトのように引っかかる。布団から這い出す動作の一つひとつに、重苦しい予備動作が必要だった。「よっこらしょ、と」無意識に口から漏れる独り言が、冷え切った寝室の空気に溶けて消える。妻の冴子が胃癌で逝ってから、ちょうど三年が経とうとしていた。子供はいない。木造二階建ての一軒家は、一人で暮らすには広すぎ、そして静まり返りすぎている。茂はノロノロと起き上がり、洗面所へ向かった。鏡の前に立つと、そこには見るも無惨な「残骸」が映っていた。重力に逆らえずにたるんだ頬の皮膚。年齢斑が点々と浮かぶ、乾いた首筋。生気の失せた濁った瞳。耳の後ろを指でこすり、それを鼻に近づけてみる。ツンと鼻を突く、酸っぱいような、腐った油のような臭い――加齢臭だ。茂はため息をつき、ドラッグストアで買った安物の消臭スプレーを首筋に吹き付けた。人工的なシトラスの香りが、老いの悪臭を覆い隠そうとするが、かえって歪な混ざり気となって鼻腔を刺激する。それはまるで、自らの死骸に化粧を施しているような虚しさを伴っていた。朝食は、トースターで焼いた六枚切りの食パン一枚と、インスタントのブラックコーヒー。テレビをつけると、若いアナウンサーがどこか遠い世界の流行り病や、政治家の不祥事を早口で伝えている。茂にとっては、どれも画面の向こう側の出来事であり、自分という存在がこの世から消え去ることとは何の関係もない雑音に過ぎなかった。かつては中堅建設会社の営業課長として、それなりに部下を従え、夜の街を闊歩したこともあった。だが、定年退職し、妻を失った今の茂は、ただ「死ぬための順番待ちの列」に並んでいるだけの存在だった。「俺は、何のために生きているんだ?」その問いに答える者は、この家には誰もいなかった。〇その日の午後、茂はかつての職場の同僚であり、今では並行輸入の健康食品や出所不明のサプリメントを扱うブローカーまがいの仕事をしている男、木村と駅前の喫茶店で会っていた。木村は茂と同い年のはずだが、白髪を不自然なほど黒く染め、派手なストライプのジャケットを着て、実年齢より妙に若々しく見せようとしていた。「おい、茂。お前、相変わらず景気の悪そうなツラしてるな」木村は下品に笑いながら、注文したアメリカンコーヒーにドボドボとミルクを注いだ。「まあな。もう何をやっても面白くない。身体はあちこち痛むし、ただ日が暮れるのを待つ毎日だ」「枯れちまうにはまだ早いだろ。これでも食って、少しはシャキッとしろよ」木村は周囲を気にするように視線を走らせると、内ポケットから銀色のアルミシートを取り出し、テーブルの下で茂の手に握らせた。シートの中には、一粒の錠剤が入っていた。それは不気味なほど鮮やかで、毒々しいまでに紅く輝いていた。市販のどの薬とも違う、禍々しい存在感を放っている。「なんだ、これは?」茂が眉をひそめると、木村は声をひそめてニヤリと笑った。「勃起薬だよ。東南アジアのルートから仕入れた、心臓破りの裏ルート品だ。成分の配合が日本の基準を遥かに超えてる。通称『紅い弾丸』。一言言っておくが、心臓の弱い奴は一発でイく。絶対に半分に割って飲め。いや、お前みたいな枯れ木には刺激が強すぎるな。やっぱり返せ」「バカ言え。一度くれたものを引っ込めるな」茂は半ば冗談のつもりで、その錠剤をジャケットのポケットにねじ込んだ。「死んでも俺のせいにするなよ」と笑う木村と別れ、夕方の冷たい風が吹く街を歩きながら帰路についた。帰宅後、茂はその赤い錠剤を、寝室のベッド脇にあるサイドテーブルの引き出しの奥に放り込んだ。「今さら、こんなものを使ってどうする」自嘲気味につぶやき、そのまま引き出しを閉めた。自分にはもう、女を抱く体力もなければ、その機会すら訪れるはずがない。そう思っていた。
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【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第一話 年下見習いの甘い言葉と、ほどかれたエプロン|d_788403|青いらいおん

【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第一話 年下見習いの甘い言葉と、ほどかれたエプロン|d_788403| あらすじ「旦那さんの代わりを、僕が全部してあげますから……」病床の夫を支え、小さなケーキ屋を切り盛りする39歳の真美。歳を重ねてふくよかになった身体に言いようのない羞恥心を抱え、エプロンの紐をきつく締めて「女」を隠して生きてきた。しかし、そんな彼女を熱い瞳で見つめるのは、20歳の見習いパティシエのともくん。閉店後の静まり返る厨房で、コンプレックスだったはずの「柔らかい身体」を理想だと肯定され、大きな手で包み込まれたとき、真美の中の理性が甘く溶け出していく。恥ずかしがり屋の人妻店長×一途で容赦のない年下男子、二人きりの秘密の仕込みが今、始まる。
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人妻すり替え繁殖計画〈二人称シリーズ〉|d_788642|官能物語

人妻すり替え繁殖計画〈二人称シリーズ〉|d_788642| あなたはただの配達員のはずだった。だが、27歳の専業主婦・有沙の無防備なヨガパンツの誘惑が、あなたの中の猛獣を呼び覚ます。レンズ越しに暴かれる彼女の淫らな本性。ネットに動画を晒され、脅迫と快感の境界線で泣き叫ぶ彼女に、あなたはピルを辞めさせ「俺の子を産め」と決定的な宣告を下す。何も知らない夫が買い揃えたベビーベッドの横で、あなたは彼女の最深部へ自身の種を注ぎ込み、偽りの家庭を破滅へと導いていく――二人称の物語。読み手は、配達員の青年となり、人妻を孕ませる体験をする。総字数 約19,000字(読了時間 約38分)
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朝のキッチンで母と密着セックス 18歳息子が母親の体を貪る日常|d_788597|欲望愛着

朝のキッチンで母と密着セックス 18歳息子が母親の体を貪る日常|d_788597| 19歳で息子を産んだ若々しい母、深宵麗華は37歳とは思えない妖艶な肢体を持つ。薄手のブラウスと短いミニスカートから紫色のスケスケ下着がチラチラと覗くその姿に、息子、悠夜は今日も疼きを抑えきれなかった。父がリビングでテレビを見ているすぐ傍のキッチン。勇気を出して母のお尻に触れた瞬間、麗華の抵抗は徐々に溶けていく。下着を剥ぎ取り、溢れる愛液を啜り、熱く狭い蜜壺に肉棒を沈め……父の存在を意識しながら、静かだが激しい抽送を繰り返す。「だめ……こんなの、許されないのに……」罪悪感を吐息に変えながらも、麗華の腰は自ら悠夜を受け入れていく。大量の中出しと濃厚な口内射精。父が出かけた後の二人きりでは母自ら跨がり、激しい騎乗位で乱れる。背徳と快楽に溺れる、濃厚母子相姦の物語。