おっぱい 性蟲淫染〜不知火茜編〜|d_779341|イケね娘食堂
性蟲淫染〜不知火茜編〜|d_779341| 【性獣シリーズの続編!悪堕ち新シリーズ?性蟲淫染?始動!】江戸後期における妖の大量発生で国は大きく乱れたしかし、その時代の退魔士達が命を賭して戦い妖達の暴走を止め、見事祓い治めた。そして、時は過ぎ…あれから二百と余年この現代、東京の地でまたも大厄災の火種がくすぶり始めていた…●本編 モノクロ 48ページ●pdf同梱【今作のヒロイン 不知火茜】退魔士の名家である不知火家の末裔?不知火茜?齢16の時に京の退魔総本山より霊刀?疾風剣 旋風丸?を授かり退魔剣士として任命される。茜は人々に災いを齎す邪念の集合体?怪異?を祓い日夜東京24区を奔走していた。【そこにいたのは、かつての先輩退魔剣士?神楽明菜?だった…】そんなある日、一際邪悪な妖力を感じて辿って行った先に待っていたのはかつての仲間?神楽明菜?だった。「明菜さん…待ってどうして」変わり果てた明菜の姿…その妖艶な異形から放たれるのは紛れもなく邪悪な妖気だった。「茜…あたしと一緒に気持ちよくなろぉ」その言葉と同時に茜に向けられたのは本物の殺意だった―【襲い来るかつての同胞、成す術なく敗北、そして茜に待っていたのは…】一瞬の間に敗北してしまった茜「茜あなたもアタシみたいになりなさい」ドパンー鈍い音と共に茜の胸部には怪異か妖か分からない何か得体の知れない物が埋め込まれていた。「明菜さん…これは…一体…」「ふふふ…夢から覚めたらまた会いましょ次は性蟲としてね」【深い眠りについた茜、次に目覚めたのはじめじめした薄暗い空間だった。】「ここは何処だ…」「目覚めたか茜…ここは貴様と我の精神空間だ我の名は肉芽…貴様を魔に導く者だ」そこで待ち受けていた異形の主?肉芽?主は茜の身と心を淫靡に染め上げ自らの眷属にしようと企んでいたのあった…