2026-07

お尻・ヒップ

「叔母 加奈子」爛れた夏休み -熟女の奴●になった僕-|d_786813|ヒロパブリッシング

「叔母 加奈子」爛れた夏休み -熟女の奴●になった僕-|d_786813| 官能小説です。ーーー浪人生として予備校に通うヒロキは、夏休みの間、母の従姉妹である加奈子の家に滞在することになる。穏やかで静かなはずの同居生活。しかし加奈子は、どこか‘大人の余裕’と‘危うさ’を同時に漂わせる女性だった。ふとした瞬間の距離の近さ。意味ありげな視線。何気ない会話の中に混じる、揺さぶるような優しさ。最初は気のせいだと思っていたヒロキの心は、日を追うごとに少しずつ乱されていく。「ただの同居生活」のはずだった夏休みは、やがて彼の理性を試すような時間へと変わっていく――。これは、ひとりの青年が‘大人の女性との距離’によって変わっていく、ひと夏の物語。ーーーーー「加奈子シリーズ」noteにて続々連載中!
ふたなり

【VOICEROID】結月ゆかり×いあ Immoral VR|d_786820|ミドリトイオリ

【VOICEROID】結月ゆかり×いあ Immoral VR|d_786820| 【VOICEROID】結月ゆかり×いあ Immoral VRイラスト49枚001-Illust and text小説24ページ13549文字from commissionゆかりとイアの更なる快楽への堕落。常識改変された電子の少女達は更なる快楽を求め、固まり、溶け合う。・pixiv小説ページご依頼募集中です。作品は全てCG集形式で作成します。・skeb@youzimidori・pixivRequestここまでご覧いただき誠にありがとうございます。掲載作品のAI学習、自作発言、無断転載はお断りさせていただきます。サークル:ミドリトイオリ
3P・4P

廃墟のマットレスで芽生えた黒い命 一夜の情熱がもたらした妊娠と出産|d_786914|ドングエリ

廃墟のマットレスで芽生えた黒い命 一夜の情熱がもたらした妊娠と出産|d_786914| 遥は、いつものように小さなカフェの窓際でコーヒーを手にしていた。湯気がゆっくりと立ち上るカップを両手で包み、彼女は柔らかく微笑む。黒髪の前髪が目元を優しく隠し、白いレースのショート丈トップスが、彼女の豊満すぎる胸を強調していた。水色のレースブラがチラリと覗き、息を吸うたびに谷間が深くなる。店内の視線を浴びながらも、遥はどこか退屈げに外を眺めていた。心の奥底で、もっと激しい何かを求めている自分に気づきながら。その日の夕暮れ、彼女は夜の街へ出た。ネオンがぼんやりと灯り始める頃、遥は振り向いて大きく手を振った。白いトップスがはだけ、へそが露わになり、破れたデニムショートパンツが彼女の丸く張ったヒップを強調する。笑顔が輝き、自由な風が彼女のポニーテールを揺らした。夜の街が彼女を呼んでいる気がした。夜が深まる頃、遥はタクシーの後部座席にいた。スマホの画面を指でなぞりながら、彼女は少し緊張した表情を浮かべていた。車窓を流れる夜のネオンが、彼女の胸元を照らす。トップスが開いた隙間から、たわわな乳房の谷間が浮かび上がる。今日は、ただの夜ではない――何か特別な出会いが待っている予感がした。人気のバーに入った遥は、カウンターに目を奪われた。筋肉質で黒光りする肌のバーテンダーが、グラスを磨きながら彼女に笑顔を向けた。遥は思わず手を振り、「こんにちは」と明るく声をかけた。彼の逞しい腕と、深い瞳に心を掴まれる。やがて、もう一人の黒人男性が加わった。二人とも鍛え上げられた体躯で、遥の視線を釘付けにした。酒が進むにつれ、会話は次第に熱を帯びる。遥の大きな胸に二人の視線が絡みつき、彼女も酔いと興奮で頰を赤らめた。トップスがはだけ、ブラウスの中のレースブラが丸見えになるほど体を前傾させる。酒の勢いか、遥は一人の男性の肩に体を預けた。彼が顔を近づけると、彼女は目を閉じて唇を重ねた。熱い舌が絡み合い、唾液が混じり合う。キスは次第に激しくなり、彼の大きな手が彼女の胸を優しく揉みしだす。ブラウスをずらし、ブラをずり下げて生の乳房を露出させた。乳首がすでに硬く勃起し、男性の指先で摘まれるたび、遥は甘い吐息を漏らした。もう一人の男性も加わり、今度は彼と激しいキス。片方の手が彼女の太ももを這い上がり、ショートパンツの中に滑り込む。指がすでに濡れた秘部を優しく撫で、遥の体が震えた。二人は彼女を店の裏手にある廃墟のような建物へ連れ込んだ。薄暗い部屋に古いマットレスが一つ置かれていた。遥は服を剥がされ、全裸でマットレスに横たわった。豊満な裸体が露わになり、大きな乳房が重力に逆らわず横に広がる。股間はすでに蜜で濡れ光り、期待と不安が混じった瞳で天井を見つめていた。やがて二人の黒人男性が裸で現れた。黒光りする筋肉、巨大に勃起した肉棒が屹立している。遥の想像を遥かに超える太さと長さだった。一人が遥の脚を割り、熱く脈打つ肉棒を濡れた秘裂に押し当てた。ゆっくりと挿入され、遥の体が大きく弓なりに反った。「あっ…! すごい…中が…広がる…!」 巨大なペニスが膣内を押し広げ、子宮口に届くほど深く沈み込む。もう一人は彼女の顔に跨がり、肉棒を口に押し込んだ。遥は涙目になりながらも懸命にしゃぶり、喉奥まで咥え込む。唾液が溢れ、顎を伝う。二人は容赦なく彼女を犯した。正常位で激しく腰を打ちつけられ、乳房が激しく上下に揺れる。バックで犯●れながら、もう一人の肉棒を両手で扱き、口で咥える。やがて、二人が同時に彼女を貫く――一人は膣に、もう一人は口に。遥は連続で絶頂に達し、叫びのような喘ぎ声を上げた。膣内が収縮し、大量の愛液が噴き出す。最後に、二人は遥の子宮の奥深くに熱い精液を大量に放った。ドクドクと脈打つ肉棒から溢れ出る白濁が、彼女の太ももを伝い、マットレスを汚す。遥は放心状態で体を沈め、二人の逞しい腕に抱かれながら、汗と体液にまみれた裸体を重ねられた。三人は互いに体を寄せ合い、満足げな吐息を漏らしていた。その激しい一夜から数ヶ月が経過した。遥は夜の繁華街を一人で歩いていた。お腹は大きく膨らみ、妊婦の体型になっていた。白いトップスははだけ、張りつめた乳房と下腹部の膨らみが露わだった。彼女は片手を下腹部に当て、複雑な表情で前を見つめていた。あの夜の黒い肉棒が残した熱い記憶が、彼女の体の中で確かに育っていた。家に帰った遥は、ソファに座り、妊娠検査薬を手に取った。結果は陽性。彼女は目を丸くし、驚いた表情で検査薬を凝視した。心臓が激しく鳴る。まさか、あの廃墟のマットレスで受け止めた二人の熱い精液が…しかし、彼女の体はすでにそれを証明していた。しかし、すぐに彼女の唇が緩んだ。検査薬をもう一度確認し、嬉しそうに微笑む。新しい命が確かに宿った喜びが、彼女の全身を包み込んでいた。季節は変わり、秋の公園。紅葉が美しいベンチに遥は座っていた。お腹はさらに大きくなり、オレンジ色のニットが膨らんだ腹を優しく包んでいる。マフラーで首元を温め、彼女は穏やかな笑顔で手を腹に当てていた。穏やかな幸せと、どこか懐かしい情熱の記憶が交錯する。やがて出産の日が来た。コンクリートの部屋で、遥は出産を終え、泣きながら新生児を抱き上げていた。赤ちゃんは小さく、彼女の涙が頰を伝う。喜びと戸惑い、そしてあの夜の記憶が蘇る涙だった。床は羊水で濡れ、彼女はタオルで体を包んでいたが、張りつめた大きな乳房が露わになっていた。赤ちゃんは彼女の胸に顔を寄せ、初めての母乳を求めるように小さく口を開けていた。出産後、遥は黒いソファに座り、赤ちゃんを抱いていた。トップレスで、タオルが腰に巻かれているだけ。出産後の乳房はさらに張りつめ、乳首から母乳が滲んでいる。彼女は赤ちゃんの寝顔を見つめ、優しい表情を浮かべていたが、目にはまだ涙が残っていた。新しい母親としての現実が、彼女を強く優しく包み込んでいた。そして、遥はソファに座ったまま、ゆっくりと背中を向けた。全裸の後ろ姿。出産後の体はより豊かな曲線を描き、大きなお尻と腰のライン、背中のしなやかな筋がエロティックに輝いていた。窓から差し込む光が彼女の肌を照らす。彼女は静かに微笑みながら、過去の情熱の夜を思い返していた。あの黒い二人の男たちと交わした、甘く危険で、忘れられない一夜――そしてその夜がもたらした、かけがえのない新しい命。遥の体は今も、あの夜の記憶を確かに刻んでいる。大きな胸、張りのあるお腹、そしてこれから始まる新しい人生。彼女はそっと自分の腹部に手を当て、静かに未来を見つめていた。(完)
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付随の大変さを連れて・・シンプルへ向かうゴールはまだ先が伸びていく 家の隣小さなトンネルの向こうの現実|d_786928|サマールンルン

付随の大変さを連れて・・シンプルへ向かうゴールはまだ先が伸びていく 家の隣小さなトンネルの向こうの現実|d_786928| デスクトップに敷き詰めたファイルは、こんがらがるような製作をシンプルにするゴールへ・・。小説。約100字。5ページ。
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【ボイロ】VOICE MANIAC No.1結月ゆかり×イア/タンゲコトエ×東北きりたん|d_786941|ミドリトイオリ

【ボイロ】VOICE MANIAC No.1結月ゆかり×イア/タンゲコトエ×東北きりたん|d_786941| 【ボイロ】VOICE MANIAC No.1結月ゆかり×イア/タンゲコトエ×東北きりたんコミッションで作成させていただいたかなり性癖強めの作品3セットです。全て単体でも販売していますが、このまとめ売りならお得にお買い求めできます。内容は単体版、セット版全て同じです。【VOICEROID】結月ゆかり×いあ Hypnosis programイラスト61枚001-Illust and text小説45ページ25396文字from commission※過去の投稿から一部加筆、再構成してあります。マスターから「お仕事」をなかなか貰えずフラストレーションの溜まるゆかりとイア。やっともらえた「ふたなり」を「射精」させる「お仕事」。二人の常識と日常は、あるプログラムから崩壊していく。【VOICEROID】結月ゆかり×いあ Immoral VRイラスト49枚001-Illust and text小説24ページ13549文字from commissionゆかりとイアの更なる快楽への堕落。常識改変された電子の少女達は更なる快楽を求め、固まり、溶け合う。【ボイロ】東北きりたん×タンゲコトエ 性欲旺盛な飼い主との付き合い方イラスト32枚(あらすじというより中の人談)ニッチマニアック特殊性癖なんでも大歓迎のミドリトイオリでもトップクラスにすげぇ依頼。半ケモ化複乳馬ちんぽふたなりのコトエとちくピ噛み跡だらけでガバガバゆるゆるおまんこのきりたんと三日三晩コトエの精液で浸った浴室でハメ合った後コトエの精液の影響で着床石化した後丸呑みして胎内できりたん再生してコトエの胎内の触手生物に中出しされて盛大に吐き出されてコトエにゲロし返すという内容です。依頼内容通りに描きましたがめっちゃくちゃ楽しかったです。こういうご依頼まだまだ待ってます。(作画担当みどり)
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マンコが剛毛な女子大生の卑猥なバイブオナニー|d_786952|ガールズコレクション

マンコが剛毛な女子大生の卑猥なバイブオナニー|d_786952| 「生々しい喘ぎ声」や「フェラチオボイス」を台本無し、一発録りのエッチなボイスを作成する同人音声サークルです。エッチな女性の人には言えない願望や性癖を、たっぷりと表現した作品になっております♪【注意】演出やストーリー性はなくリアルの喘ぎ声のみ収録しています。「生々しい喘ぎ声」をぜひご視聴ください。スマホで収録、よりリアル感を出す為、ノイズや雑音もあったりしますが音質の修正は一切していません。イヤホンかヘッドホン推奨です。ファイル形式:MP3
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【再販素材パッケージ】みにくる背景CG素材集『お家まるごとパック』part01-和風建築-|d_786991|背景専門店みにくる

【再販素材パッケージ】みにくる背景CG素材集『お家まるごとパック』part01-和風建築-|d_786991| 基本12点+差分 合計37点のおまとめパックです。同人、商業問わずご利用頂けます。古風な日本家屋や、少しレトロさを感じる水回りや台所を備えた住宅まで、日本の建築を詰め込んだ背景素材集です。ゲーム・動画・漫画・イラスト・TRPG・配信背景などに是非お使いください。キャラクターが生きる舞台を是非貴方に♪同梱されておりますご利用規定に沿ってご利用ください。※過去作品の素材を再ピックアップした素材集です。下記素材集をご購入頂いている方は重複購入にご注意下さい。『江戸編』part01 『日常編』part17 『日常編』part17(BoostB) 『日常編』part18『日常編』part19 『日常編』part22 『特殊編』part01―――――――――――――商用利用:可購入者の加筆・変更:可(※AI加工は不可)利用規約・ライセンス:体験版に同梱されているreadmeをご覧ください。―――――――――――――販売形式:ダウンロード販売[背景]データ形式:jpg解像度:1920×1440pixel / 1920×1080pixel / 800×600pixel―――――――――――――
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【おば×ショタ】元担任独身おばさんと雨宿りSEX【イラスト×動画×朗読ボイス】|d_783886|koi-milk

【おば×ショタ】元担任独身おばさんと雨宿りSEX【イラスト×動画×朗読ボイス】|d_783886| 元教師の独身おばさんが、雨宿りに来た教え子のタオル姿に発情して一線を越えてしまう!?【イラスト×動画×実演朗読ボイス】の大ボリューム豪華3本立ておば×ショタ作品!40歳の独身元教師・冴子は、寂しさを抱えながら静かな日々を送っていた。そこへ、かつての教え子の拓海がびしょ濡れで家に駆け込んできて……。雨宿りをする瑞々しい少年の体を見て、冴子の理性が揺らぎ始める──。「外の雨、しばらく止みそうにないし、ユニフォーム洗濯している間…わたしの部屋においで」すっかり発情した彼女は元教え子の少年を誘惑し…雨の降る夜、元教師と教え子は禁断の快楽に身を委ねていく──!◆コンテンツ仕様・イラスト: 420枚(jpg)・喘ぎボイス付き動画集: 1本(mp4)総再生時間約25分・Hシナリオ実演朗読ボイス: 1本(wav)総再生時間約47.5分◆クレジット・声優: 七瀬ゆな様:音声素材_Pincree(CV:千夜)◆タグ女教師、先生、熟女、担任、おばさん、おばショタ、おねショタ、少年、教え子、おっぱい、巨乳、透け透け、くぱぁ、正常位、騎乗位、バック、フェラ、中出し、実演朗読、音声付き◆注意事項※この作品はフィクションであり、登場人物は全て成人済の架空の人物です。※イラスト、アニメーション制作にカスタムモデルのAIを使用し、加筆修正しています。※一部に生成AI特有の破綻や不自然さが含まれる場合があります。ご了承の上ご購入ください。
おさわり

AI乳揉み動画集 電車の中でおっぱい揉みまくる自由な人|d_783276|田熊影三郎

AI乳揉み動画集 電車の中でおっぱい揉みまくる自由な人|d_783276| 動画生成AIによる乳揉み動画集です。揺れる電車の中で弾む大きなおっぱいを揉みまくる…なんと奔放な社会でしょう。まぁそんなこと実現する訳もないし実現させてもいけないので、AI作品で没入するのみです。以下、本製品の仕様を列挙いたします。・約10秒の短い乳揉み動画の詰め合わせです。ファイル数は250個となっております。・それらのムービークリップを50個繋ぎ合わせた約8分22秒の動画を5つ同梱しております。・一枚のAIグラビアにつき5パターンずつ動画を用意しました。つまり、AI美女50人×5パターンの乳揉み動画で計250個のファイルとなっております。・動画は全て960p×960pで、正方形のアスペクト比となっております。・これは前サークルからの再掲作品となります。既にお持ちの方は重複にご注意ください。【本製品ファイルの内容】・connected_moviesフォルダ→下記のフォルダの動画を50個ずつ繋げた約8分22秒の動画が、計5本入っております。・movie_clipsフォルダ→250個のmp4ファイルが入っております。※登場する女性たちは全て生成AIによるAI美女であり、実在の肖像ではありません。※本製品250本のmp4ファイルに音声は入っておりません。言わば、GIF動画のような無声動画となります。※本製品の一部ファイルを繋ぎ合わせたサンプル動画を用意しております。宜しければご確認ください。
おっぱい

清楚な彼?の淫らな本性 〜寝取られの仮?〜|d_786908|ドングエリ

清楚な彼?の淫らな本性 〜寝取られの仮?〜|d_786908| 清楚系彼女の仮面を剥がす、禁断のエロティックストーリー。黒髪ロングをストレートに伸ばし、白いタートルネックのセーターにチェックのプリーツスカート。笑うと目が細くなり、頰がほんのり赤くなる。大きな胸をゆったりした服で隠し、誰が見ても「純情そのもの」と感じさせる彼女・みゆき。付き合って半年、俺たちはまだ一度も本気で結ばれていなかった。「まだちょっと…」と恥ずかしがる彼女の可愛らしさを、俺はただただ尊重していた。ある土曜の午後、いつものカフェでラテを飲む彼女。ハート型のラテアートが少し崩れかける中、スマホが震えた。みゆきは急に席を立ち、「ごめんね、ちょっと外で待ってる人がいるから」と店を出ていく。窓ガラス越しに見た彼女の後ろ姿は、白いセーターの袖を軽く握りしめ、足を揃えて立つ妙に色っぽいシルエットだった。やがて現れたのは、派手な金髪をオールバックにした男・健太。カラフルなシャツにネックレス、耳にピアス。明らかにみゆきとは違う世界の男だ。みゆきはにこっと笑って駆け寄り、健太の腕が彼女の腰に回る。胸の奥がざわついた。でも俺はまだ「ただの友達」だと自分に言い聞かせていた。一週間後、みゆきから「今夜、バーに行かない?」と誘われた。ネオンが激しく光る繁華街の店で待っていたのは、ピンクの光沢オフショルダードレスを着た別人のような彼女だった。深く開いた胸の谷間、露わになった肩、へそピアスがチカチカ光る。いつもの清楚な白セーターとは完全に違う、妖艶な姿。酒が入るにつれ、みゆきの頰が赤くなる。彼女は健太の隣に体を寄せ、太ももに手を置いた。やがて彼女は健太の方を向き、甘く微笑みながら顔を近づけ――俺の目の前で、二人は激しくキスを始めた。舌が深く沈み込み、絡みつく。健太の手が彼女の背中を滑り落ち、腰のラインを撫でる。ドレスの胸元がはだけ、豊かな乳房の谷間が露わになる。欲情に濡れ、淫らに輝くみゆきの目が、俺を捉えた。そのまま近くのホテルへ。部屋に入るなり服が次々と床に落ち、みゆきは黒い下着姿で健太のものを両手で包み込んだ。「わあ…すごい硬い…」と恍惚とした顔で、丁寧に舌で舐め上げる彼女。やがて四つん這いになったみゆきに、健太が後ろから容赦なく挿入する。「んあっ! あっ、ああっ…!」大きなお尻が激しく揺れ、乳房が前後に跳ねる中、みゆきは俺の方を振り向いた。とろけた目で、口を半開きにして喘ぎながら、彼女は右手を伸ばして俺の手を掴んだ。そして左手を健太に伸ばし、三人の手をしっかりと繋いだ。ぐちゃぐちゃに絡み合う指。「見てて…私のこんなところ…全部見てて…」みゆきは何度も体を震わせて絶頂を迎え、愛液が太ももを伝ってベッドシーツを濡らす。健太の動きがさらに激しくなり、最後に大きく腰を押しつけて中に出した。事後、彼女は健太を部屋から出し、全裸のまま俺の前に立った。豊満な裸体を晒したまま、静かに微笑む。「実はね…私、最初からエロい女だったの」スマホに映し出されたのは、彼女が白いセーターをたくし上げて胸を晒した自撮り写真。夜の繁華街を一人で歩く後ろ姿。ホテルの窓辺でエロいポーズを取る姿――すべて他の男に送っていたものだった。「今日のことも、君に見せたかったの。私の本当の姿を。これからも、時々こんなことすると思う。でも、君は私のこと、受け入れてくれる? それとも…別れる?」結局、その夜で俺たちは別れた。しかし、あの夜のみゆきの激しい喘ぎ声、三人の繋がった手、そして彼女が最後に見せた淫らに輝く笑顔は、今でも俺の頭から離れない。彼女は、エロい女だった。最初から。この作品は、清楚系彼女の二面性を鮮やかに描き、voyeurの視点から繰り広げられる濃密な三角関係と、仮面を剥がされた瞬間の衝撃を魅力的にまとめています。純情を装った淫乱な本性が爆発する過程で生まれる興奮と嫉妬、愛と欲望が交錯する心理描写が秀逸。エロティックでありながら、読む者の心を強く掴んで離さない一作です。